フラ〜っと上半身を起こしてベッドの足元を見ると

こんな光景。
らくがまだ起きないなら、カイヌシもまた寝ちゃおう。
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次に目を開けたときに見えたものは

カイヌシの顔のすぐ横に移動してきたイエヤマネコ。
好んで来たというよりも、寝ながらズリズリと動いてしまったもよう。
らくを撫でていたら、あっという間に、カイヌシ気絶寝。
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次に目を開けたときには

腕を伸ばして枕元のカメラを撮って、何枚か撮影して、

カイヌシ、また寝る。
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次に目を開けると

コワイよう。
カイヌシ、半目で撮影。

部屋の中を猫が我が物顔でウロウロしたり、当然のように同じベッドで寝ていたり。
その姿を見たり触ったりできるのって、なんてシアワセなんだろう。
・・・なんて思いながら、また寝る。
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次に目を開けたら

・・・あ。
起きてる。

ごはんの、じかん、だ
カイヌシ、ゾンビーになって起き上がり、らくのご飯と植物たちの水やり。
最低限しなくちゃならないそれだけやって、あとは使いものにならないゾンビーで1日が終わる。
暑いしさあ。
ダルダル〜。